ホームページ更新記録 
分類 公開年月 掲 載 内 容
 (D) 2020年
10月10日
 (89)2020年9月20日、三好山山上、芥川山城本丸址において、実行委員会代表幹事の古藤幸雄様のもと、長慶公祠の修理完工記念式典が開催されました。この度、高槻が生んだ英雄、松永久秀公が合祀されました。         この模様が10月9日の読売新聞に紹介されました。pdf.ファイル

(E)
2020年
10月7日
 
 (88)“信長に先駆けた天下人”三好長慶を大河ドラマに!
三好長慶大河ドラマ誘致推進協議会(関西)より、NEWS としてパンフレット第2号が発行されました。その内容を紹介します。
(E) 2020年
9月28日 
 (86) 松永久秀 信貴山城での籠城、
織田の大軍に囲まれての最期 
天正(てんしょう)5年(1577)10月、信貴山(しぎさん)城の本丸天守にて、壮絶な最期の模様が描かれております。時代を7年さかのぼった朝倉攻めの物語が描かれました。――歴史街道2020年7月号より
 (A)

(E)
2020年
9月22日 
 (85) 2020年7月25日 摂津峡花の里温泉山水館にて、天理大学 天野忠幸先生の講演会、演目「三好長慶と松永久秀」が開催されました。
講演の要旨を管理者の拙文にてまとめました、掲載させて頂きます。
(E) 2020年
9月10日 
 (84)松永久秀 大和平定、そして白亜の天守に込めた決意 大和の地に、前代未聞と評判の城・多聞山城が建てられた。宣教師ルイス・デ・アルメイダは、好奇心に駆られ、その地を訪れていた。
城主・松永久秀は主殺しの悪名を背負った人物。城を案内しながら、意外な言葉を口にしたのだった。歴史街道2020年7月号より
 
(E) 2020年
8月26日 
 (83)足利義輝と松永久秀 「剣豪将軍」と「梟雄」の正体
既に権威を失った、名目だけの将軍。将軍を殺害し、大仏殿をも焼き払った大悪人―。そんな言葉がつきまとう二人、それは本当だろうか。
同時代を生きた二人、その真実に迫る。歴史街道2020年7月号より
 
 (A)  2020年
8月26日
 (82)  歴史街道2020年7月号 に、天理大学准教授、文学博士の天野忠幸氏による、松永久秀に関する論文が掲載されましたので紹介します。
成り上がり、専横な振る舞い、信長への謀反・・・・松永久秀の真相に迫る!として紹介されております。8/5と8/8掲載の記事を統合しました。
(D)  2020年
8月22日
 (81) 摂津峡花の里温泉山水館にて、天理大学 天野忠幸先生の講演会が開催されました。講演会の模様等、紹介させて頂きます。
 併せ大東・三好長慶会にて、三好長慶の生涯を動画にてまとめる企画が進行中で、その一部として、平野谷カメラマンに「大手門の石垣」を撮影して頂きましたので、紹介します。
(H) 2020年
8月16日 
 (80) 大東・三好長慶会の有志の皆さんが、京都法観寺(通称:八坂の塔)を訪問し、三好長慶の政治理念を伝える「理世安民」の旗を掲げました。産経新聞(8月9日)  
 続いて、8月12日、徳島朝日新聞にも掲載されましたので紹介します。 
 
 (C) 2020年
8月11日
 (79) 会報の紹介  大東・三好長慶会 河村会長より、三好長慶通信、40号・41号をお届け致します。 2020年8月8日(土)ご連絡頂きました。  
(E) 2020年
7月30日 
 (76) 肖像画発見! 松永久秀の本当の姿  
歴史街道  2020年(令和2年)7月号に紹介された記事を紹介します。 当ホームページでは、3月7日、読売新聞発表の記事も掲載しておりますので、併せてご覧下さい。
 
(A)
2020年
7月15日

 2020年
7月22日
 (75)「阿波の天下人 三好長慶 パネルディスカッション」第1号 2020年1月27日(月)徳島にて開催の、パネルディスカッションが、「三好長慶を語る―四国徳島と関西―」 “大坂春秋”夏号より引用し第1部として紹介します。
(76) 徳島開催 「阿波の天下人 三好長慶シンポジウム」 第2号完
 “大坂春秋” 夏号より引用、第2部完
 (E)  2020年
6月30日
(74)  三好長慶について、静岡大学名誉教授の小和田哲男氏のご意見が、ネットに配信されましたので紹介します。
NHK大河ドラマにも多数の時代考証を担当されておられます。
 静岡大学
名誉教授
、文学博士
小和田哲男氏 
(D)   2020年
6月18日
大東市
提案公募型
委託事業17団体
 (H)
2020年
5月22日


 2020年
5月16日
(72)読売新聞 “史書を訪ねて” 2020年5月19日(火)夕刊に掲載の記事を紹介させて頂きます。奈良・興福寺塔頭、多聞院の英俊らが書き継いだ日記に残る松永久秀に関わる記事を考察しております。                                                     新発見の肖像画 ⇒  
(71) 2020年5月15日(金)読売新聞に、大阪府の貴重な史料の初公開時期を探るとの記事が紹介されました。松永久秀の肖像画、ザビエル像の複製画、キリシタン墓碑が紹介されました。
(H)
2020年
5月10日 
 (70)読売新聞の“読者と記者の日曜便”(2020年5月3日掲載)に大東・三好長慶会 代表の河村共之さまが登場しました。 “こんな時こそ夢を持とう” という楽しいメッセージ、紹介させて頂きます。
 (D)  2020年
4月28日  
 (69)大東・三好長慶会代表の河村共之氏がコロナ騒動に対するご挨拶、併せイベントの紹介、そしてH27/4/23、毎日放送で三好長慶公の取材で、歴史学者の磯田道史氏が、コメンテーターとして参加された事等を紹介します。
(E)  2020年
4月21日  
三好長慶
画像、大徳寺
聚光院所蔵
  (68)信長に先んじた天下人 三好長慶を NHK大河ドラマに! 「三好長慶パンフレット」に掲載のメインページを紹介します。管理者にて転載・編集させて頂きました。 
 (J)   2020年
4月16日
 (67)三好長慶NHK大河ドラマ誘致推進協議会(関西)で、「三好長慶パンフレット」が発行されました。堺・顕本寺ご住職の菅原善隆師が理事をされており、その関係で作成に大きく関与されました。紹介させて頂きます。
  (A)  2020年
4月12日
 (66) 三好氏研究の第一人者、天理大学准教授・文学博士:天野忠幸氏の公開レポートをまとめました。皆さまには、更に研究を深めて頂ければと存じます。 
 天野忠幸先生のメッセージ及びプロフィールを紹介します。
(C) 2020年
4月1日 
 (E) 2020年
2月16日 
  (57) 「三好長慶と戦国時代の武将」 PDF.ファイル 横軸に武将名を配置し、天皇、将軍、管領、天下人の関連などもまとめております。 三好芥川城の会 会員 兵藤 正勝氏の力作です。
(E)
(J)
(H)
2020年
3月7日
2020年
3月4日
2020年
2月28日
 (64)高槻市が3月4日、戦国時代の武将・松永久秀(1577年没)の実像に近いとみられる肖像画を発表しました。3月5日の読売新聞記事を紹介します。
新発見の
松永久秀画像
 (63)高槻市広報・たかつきDAYS 3月号に「天下人 三好長慶と芥川山城」と題して特集記事が掲載されましたので紹介します。
 (62)幻の堺幕府 【六】 戦国時代「終わりの始まり」 乱世彩った三好一族の興亡、そして織田信長や豊臣秀吉、徳川家康といった天下人の時代の幕開けへ・・・
(H)  2020年
2月25日
 (61)幻の堺幕府 【五】 功労者・元長に対する、嫉妬や疑心そして裏切り・・・、「堺幕府」崩壊前夜の人間模様 崩壊前夜
 (59)幻の堺幕府 【四】 黄金の日々 京に次ぐ大都会 産経新聞特集記事1月18日、堺というまちのメリット、 ―なぜ堺だったのか、その理由は―  軍事・地理・経済に強み
 (58)幻の堺幕府 【参】 産経新聞特集記事1月15日、兵どもが夢の跡 顕本寺以外にもう一つ、「海船政所」と呼ばれる重要な施設があった。海船政所 京をにらみ1万の兵が駐屯
 2020年
2月21日
2020年
2月19日 
 (H)
2020年
2月16日
 
2020年
2月2日

 (56) 幻の堺幕府 【弐】産経新聞の特集記事、将軍の御座所いずこに と題して、第弐号を紹介します。1月11日(土)に発表されました。
 (55) 幻の堺幕府 【壱】産経新聞に顕本寺並びに、三好元長を中心に、6回にわたり特集記事が掲載されました。1月10日発表の記事第1号を、紹介させて頂きます。                                    右:三好元長画像(坂東博隆氏所蔵)
(D)  2020年
1月13日
 (54) 新年おめでとうございます。
新年恒例の行事として、三好芥川城の会有志で、霊松寺の三好義興公の墓参を行ないました。三好義興公につき解説を記しております。
(D) 2019年
12月18日
 (52) 19年12月14日(土) 野田福島の戦い」~「江口の戦い」 大東・三好長慶会、主催で、三好一族戦いの後を辿る研修を実施しました。福島区歴史研究会より多大のご協力を頂きました。      191214詳細説明資料pdfファイルへのリンク 
(F) 2019年
11月6日
 ㊽ 淡路安宅氏の本城はどこか? 当会会員の杉本氏が、淡路島に旅行の際、安宅冬康に関連する史跡を探訪しました。その記録を紹介します。
冒頭、江口城址は大隈神社か、王子マテリア工場か?こんな疑問を述べてます。
(E) 2019年
9月13日
 ㊹ 『三好長慶、河内飯盛城より天下を制す』 第二部を紹介します。天野忠幸氏の9月8日公開記事の続編です。
2019年
9月8日
 ㊸ 『三好長慶、河内飯盛城より天下を制す』と題して、2017(平成29年)年1月1日大阪春秋に公開された、天理大学准教授、天野忠幸先生の記事を、第一部として紹介します。
(E) 2019年
8月26日
 ㊶ 三好長慶と松永久秀 三好長慶会20周年記念誌に掲載された天理大学准教授 天野忠幸先生の記事を掲載させて頂きました。久秀の新研究成果の一端です。
(E) 2019年
7月26日

  三好長慶と朝廷・天皇  天皇から信頼された三好長慶‥正親町天皇勅願所だった、高槻・霊松寺の紹介、、、2012年11月10日発表 当会副代表 堀孝氏より

(F) 2019年
7月12日
  異国の人が、三好長慶を評価  ルイス・フロイスの著した日本史、ザビエル、ロレンソ、布教活動等    三好芥川城の会 副代表堀氏 2013年11月20日発表
(H) 2019年
7月3日
  飯盛城跡から巨石石垣発見・・・2019年6月26日(水)発表 読売新聞、大阪日日新聞、毎日新聞、朝日新聞、並びに徳島新聞にて報道された記事を紹介します。
(F) 2019年
6月30日

  三好長慶の活躍した時代背景をのぞく・・・・・文化、政ごと、宗教、等々  三好芥川城の会 副代表堀氏 2010年11月20日発表

(E) 2019年
6月23日
  三好長慶の重臣 松永弾正久秀・・・悪の智謀家のイメージは???
2010年11月10日寄稿  堀 孝氏発表の記事を紹介させて頂きます。
(H) 2019年
6月18日
  飯盛山城について旅の人(ペンネーム:トミー)が飯盛山城を探検して、その紀行文をネットに掲載されております。知識・経験の豊富な方のようです。その記事を紹介させて頂きます。
2019年
6月18日
  芥川山城についてー旅の人(ペンネーム:トミー)が芥川山城を探検して、その紀行文をネットに掲載されております。 知識・経験の豊富な方のようです。その記事を紹介させて頂きます。
(B) 2019年
6月11日
  2009年11月10日寄稿、芥川山城の発掘調査の経験を語っておられます。
山陽道の戦略拠点・発掘調査を振り返る・・・高槻市教育委員会主査 橋本久和氏より
 
(E) 2019年
6月7日

  茶聖・千利休と長慶・・・一族との深い関係・・・

「利休弟子衆・七人衆」やら、秀吉の勘気にも諸説、   堀 孝氏2009年11月10日寄稿
(B) 2019年
5月28日
  『三好長慶が本拠とし、織田信長が目指した芥川山城』 と題して、平成27年(2015年)三好長慶研究の第一人者・天理大学准教授‐天野忠幸さんが関西大学校友会に寄せた論文を紹介させて頂きます。
(F) 2019年
5月23日
  【戦国無情】  「十河 VS 長宗我部」 戦国始末記 (下)、 会員 秋田正量氏 2008年11月10日寄稿、 長宗我部元親の四国征伐、そしてその後・・・・豊臣政権による無情な滅亡までの始末記 秋田正量氏2008年11月10日の寄稿 
(E) 2019年
5月20日

  将来が期待された後継者 長男・三好義興・・・・・青年武将 突然の病、芥川山城に永眠   2008年11月10日寄稿、  三好芥川城の会副代表 堀 孝氏より

(F) 2019年
5月9日
  【戦国無情】 十河 VS 長宗我部 戦国始末記 三好長慶の死後、三好宗家の滅亡から長宗我部元親の四国統一までを克明に語っております。 2007年9月15日寄稿
2019年
5月5日
  【戦国哀歌】 「三好秀次」(後の豊臣秀次)の豊臣改姓は凶星 2006年10月1日に寄稿。豊臣秀次(三好)の生涯、その悲哀をしっかり述べております。
(E)  2019年
4月25日

  2006年10月01日発表・・・三好長慶なぞ解き(その2)
高槻から天下にらむが・・・・・・一族 4年間に相次いで世を去る悲運

2019年
4月21日
  2005年10月01日に発表・・・三好長慶なぞ解き(その1) 
『三好山の愛護、光栄至極でござる』  親子2代の城主を慕う地元の人たち
2019年
4月19日
  2004年10月01日発表された論文です。三好長慶「裁許状」にみる長慶の神髄 ~「和」を以て治世に臨む~ と題して述べておられますが、いまだに新鮮な論調です。
(B) 2019年
3月2日
 ⑭ 2017年、三好長慶ゆかりのお城が「続日本100名城」に、選ばれました。大阪府の芥川山城、飯盛城、岸和田城の三城があり、天理大学准教授の天野先生が2017年6月2日、関西ラジオワイドにて、この三城について語りました。その内容を紹介します。
(H) 2019年
2月2日
  十河存保(まさやす)が「三好」を名乗って最後まで長宗我部氏に抵抗した地、十河城に行ってきました。延康氏が墓守をしつつ、記念館を作っていて、興味深い史料とお話をいただきました。
(F) 2019年
2月2日
  三好義継について、従来の評価ををくつがえす視点の意見と、若江城の戦いでの結末までを述べています。
(F) 2019年
1月20日
  「芥川山城の重要性」と題して、山城についてその考察を、会員のエッセイ欄に掲載しました。高槻三好山に存在した意義を述べております。
(E) 2019年
1月10日
  三好長慶が芥川山城にて行った水論裁許について、郡家にて古文書が発見され、その経緯を当会副代表の堀孝氏が熱っぽく述べております。
(B) 2019年
1月07日
  芥川山城についての解説を掲載しました。
 高槻の北方、三好山に、戦国時代近畿を制した 天下人、三好長慶の居城がありました。
(F)


 (A)

 2019年
1月05日


2018年
12月07日
  会員エッセイ欄に寄稿文を掲載しました。 千利休と長慶の関りが述べられております。
 講座「三好四兄弟」 大東市・いいもりプラザにて、2018年12月1日(土) 「三好四兄弟」 と題して、天理大学准教授、天野先生の講演会が開催されました。